眼科でメガネを作る時のポイント

コンタクトをつけっぱなしにするのは良くないので眼鏡を作ることは必要。眼鏡は眼科で検査して作ったほうが良い。

眼科でメガネを作る時のポイント

眼科で眼鏡をつくる為の検査をしたほうが良い理由

コンタクトの度があわなくなってきたような気がしたので、検診の意味もかねて眼科へ行きました。そこの眼科はいつも患者さんが多く待たなければいけないのですが、腕が良いと評判なので通っている眼科です。以前より少し視力が悪くなっているようです。眼鏡も作り変えた方がいいかもしれないといわれたので、検査をしてもらいました。

ハードコンタクトレンズから使い捨てのソフトコンタクトに変えたときに今のかかりつけの眼科に行ったのですが、それまでは眼鏡を持っていませんでした。朝目覚めた時からコンタクトを入れて、寝る前までつけていたのですが、眼の健康に良くないからと眼鏡を作ることを勧められました。眼鏡をもっていないと少しくらい目の調子が悪くてもコンタクトを入れてしまうので、症状を悪化させてしまうし、コンタクトを長時間つけるのは眼の健康に良くないといわれました。それで眼鏡を作ることにしたのです。

また眼鏡は眼鏡の販売店で視力などを測ってもらって作る人もいるが、眼科できちんとした検査を受けて作った方が目の健康には良いということも説明されました。視力や瞳孔距離を正確に測らないと目にあった眼鏡を作ることができないそうです。目にあった眼鏡でないと目に負担がかかるので、かえって視力をそこなったり疲れ目の原因になることがあるのだそうです。ですから眼科で検査を受けて処方箋を持って眼鏡を作りに行った方が目の疲れない、良い眼鏡を作ることができるのだとか。目の健康は大切なので眼鏡を作るときは眼科で検査してもらった方がいいのでしょうね。

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